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フェルデンクライス・メソッドの教室:Awareness Through Movement


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身体知の発見

どうやって身体知を発見してきたかを、フェルデンクライス博士は自身の幼少期から現在までの経歴をたどりながら、語ります。

触れることが身体知を開くのですね!

触れることを通して科学的言語知識を非言語的知識に翻訳して、発見した非言語的知を言語化しながらフェルデンクライス・メソッドを発展させていったことを説明しています。

感覚レベルにおいてのコミュニケーションは言語レベルでするより無意識に直接結びつくので、もっと効果的であり、ずっと歪められません。
by モーシェ・フェルデンクライス


scissorsフェルデンクライス・ライブラリーより『当たり前なことは把握しにくい』第3号『第2章:序論①身体知の発見』は10月23日発行です。お楽しみに!

bellフェルデンクライス・ライブラリー第2弾『当たり前なことは把握しにくい∨フェルデンクライスの基本』

Feldenlibrary_logo


pen第2章:序論①身体知の発見の目次


【第2章-1:ATMとFI】

【第2章-2:HowとWhy】

【第2章-3:モーシェ・フェルデンクライスの履歴】

【第2章-4:言語レベルの科学知識を感覚レベルに翻訳する】

【第2章-5:触れること】

【第2章-6:共感:腕神経叢に障害を負った13歳の少年】

【第2章-7:願い:15歳の脳性麻痺の少女】

【第2章-8:モーシェ・フェルデンクライスの最初の頃のワーク】

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01.感情と姿勢の関係の捉え方」カテゴリの記事

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