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フェルデンクライス・メソッドの教室:Awareness Through Movement


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目的は自分が本当に望んでいることは何かを発見すること

丹田の使い方の実践をどのように心の領域に生かしていくのかの説明となります。
そして、実践法です。

そして、年齢の問題と個人と全体のどちらが重要なのかという議論も展開します。

フェルデンクライスの特に個人レッスンで、レッスンの最後に立ち上がらせる動作を誘導することが多いのですが、なぜそうするかという本当の理由が分ることでしょう。

椅子やベットから立ち上がることにこんな意味があったのか!っときっと驚くと思いますよbleah


目的は自分が本当に望んでいることは何かを発見することだ。
by モーシェ フェルデンクライス

丹田のコントロールが起きるときのあらゆる自発的な正しい行動の中に知る普遍的な態度を引き出すことができると感じられる。

ミュージシャンダンサー、そして表現の手段として筋肉の技量を使う一般の人達は下腹部のコントロールを体系的に使うことで、自分の学習期間が相当短くなり、さらに技のレベルが自分が目指すことができるレベルまで高められることが分るだろう。
by モーシェ フェルデンクライス

bell現在ライブラリー・バックナンバー会員募集しています

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scissorsフェルデンクライス・ライブラリーより『自己の力∨精力善用』第40号『第18章:小さな哲学』は10月23日発行です。

pen第17章:丹田のコントロールの目次

[ 第18章−1:丹田のコントロールを使って動機を単純にする]

[ 第18章−2:自分が本当に望んでいることを見つけること]

[ 第18章−3:自己主張と自己放棄]

[ 第18章−4:自己の領域]

[ 第18章−5:自己コントロールと放棄]

[ 第18章−6:椅子から立ち上がる]

[ 第18章−7:丹田のコントロールのシステム]

次回は10月の第二週の発行ですhappy0210月10日を予定しています。

flair自己の力∨精力善用発行リストセカンドシーズン

on第25号「第12章:正しい姿勢の4つの法則」

on第26号「第12章:正しい姿勢は何もしないことで得られる」

on第27号「第13章:意のままに使える手段/想像力①」

on第28号「第13章:意のままに使える手段/実践編②」

on第29号「第14章:最初のオーバーホール①」

on第30号「第14章:最初のオーバーホール②」

on第31号「第15章:フェルデンクライスの手法①」

on第32号「第15章:背骨を丸めるための様々技法②」

on第33号「第15章:幼児期の感情パターンに気づく方法③」

on第34号「第16章:生理機能と社会秩序①」

on第35号「第16章:自己主張と生理機能②」

on第36号「第16章:性の学習期間」

on第37号「第16章:これまでの概念の明確化」

on第38号「第17章:腹と骨盤と頭」

on第39号「第17章:丹田のコントロール」

on第40号「第18章:小さな哲学」


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