フォト

フェルデンクライス・メソッドの教室:Awareness Through Movement


  • ☆毎週土曜日

    10:30〜12:00

    自由が丘駅南口徒歩1分のカルチャーセンターです。


  • ☆毎週月曜日

    12:15〜13:55

    ☆毎週金曜日

    10:30〜12:10

    渋谷駅徒歩7分のダンススタジオです。


  • ホームページはこちらへ !個人セッションの申し込みはメールでお願いします.

  • ☆個人セッション申し込み

    個人セッションのご予約はこちらから

カテゴリー

ランキング関連(応援ありがとうございます。\(^^)/)

無料ブログはココログ

« フェルデンクライスメソッド6月のレッスンのお知らせ | トップページ | フェルデンクライス 7月のレッスンのお知らせ »

フェルデンクライスの手法

学び方を学ぶとはどういうこと?
学ぶっていったい何を学ぶということなの?
学びのアートとは?

いよいよ佳境に入ってきましたwink
今回の内容はフェルデンクライス メソッドの技術の説明です。good

フェルデンクライス・メソッドがどのような戦略をもって身体動きから心の問題を同時に扱うのかが分ります。

外科的治療と精神分析とフェルデンクライス・メソッドの比較をして、フェルデンクライスがどのような技術を使うのか鮮明になります。

次回は具体的なレッスンを上げて個々の動きの意図を説明して、この技術体系が実際のレッスンにどのように使われているのかを結びつけますhappy02

こういうことなんだflairって思うと思いますwink

さらに、対象となる人は学ぶというアートを学ぶ、これはあらゆる働きに応用できるのだ。そして、得られたコントロールは、いったん普段の振る舞いに統合されれば、まったく特別な注意と関節のエクササイズをしなくても効果的に残るものだ。 by モーシェ フェルデンクライス

Feldenlibrary_logo_2

scissorsフェルデンクライス・ライブラリーより『自己の力∨精力善用』第31号『第15章:フェルデンクライスの手法①』は5月23日発行です。

pen第15章:フェルデンクライスの手法①の目次

[第15章−1:着手の仕方]

[第15章−2:環境と心と体の機能上の統一体に呼びかける]

[第15章−3:ある十二指腸潰瘍の人]

[第15章−4:どのように姿+勢形成されたのか]

[第15章−5:治療経過と成熟]

[第15章−6:心理分析から姿勢改善]

[第15章−5:治療経過と成熟]

[第15章−7:学びの統合あるいは移行は学習能力次第]

[第15章−8:身体行動から始める理由]

[第15章−9:フロイトの業績を効率よく使うために]

[第15章−10:フェルデンクライスの手法]

[第15章−11:フェルデンクライスの手法の特徴]

[第15章−12:強迫性で厳格な道徳規範を忠実に守る人]

[第15章−13:呼吸のあらゆる可能性:呼吸法のレッスンの意味]

[第15章−14:フレームの再教育という方法論]

bell現在ライブラリー・バックナンバー会員募集しています

次回は6月の第二週の発行ですhappy026月27日を予定しています。

flair自己の力∨精力善用発行リストセカンドシーズン

on第25号「第12章:正しい姿勢の4つの法則」

on第26号「第12章:正しい姿勢は何もしないことで得られる」

on第27号「第13章:意のままに使える手段/想像力①」

on第28号「第13章:意のままに使える手段/実践編②」

on第29号「第14章:最初のオーバーホール①」

on第30号「第14章:最初のオーバーホール②」

on第31号「第15章:フェルデンクライスの手法①」

soon第32号「第15章:フェルデンクライスの手法②」

« フェルデンクライスメソッド6月のレッスンのお知らせ | トップページ | フェルデンクライス 7月のレッスンのお知らせ »

02.フェルデンクライスと心理学」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/87383/48619859

この記事へのトラックバック一覧です: フェルデンクライスの手法:

« フェルデンクライスメソッド6月のレッスンのお知らせ | トップページ | フェルデンクライス 7月のレッスンのお知らせ »