フォト

フェルデンクライス・メソッドの教室:Awareness Through Movement


  • ☆毎週土曜日

    10:30〜12:00

    自由が丘駅南口徒歩1分のカルチャーセンターです。


  • ☆毎週月曜日

    12:15〜13:55

    ☆毎週金曜日

    10:30〜12:10

    渋谷駅徒歩7分のダンススタジオです。


  • ホームページはこちらへ !個人セッションの申し込みはメールでお願いします.

  • ☆個人セッション申し込み

    個人セッションのご予約はこちらから

カテゴリー

ランキング関連(応援ありがとうございます。\(^^)/)

無料ブログはココログ

« 想像の力 | トップページ | フェルデンクライス メソッド5月のレッスン日程 »

フェルデンクライスの実践

マットを用意してください!待ちに待ったフェルデンクライス メソッドAwareness Through Movementの動作の意図と意味の解説ですhappy02

これまで多くの方にとって疑問だったこと、つまり、なんでその動きをするのか?が明確になってくることでしょうgood

この動作の意図と意味の解説から始まります。

Head_up_2

図では単純な姿勢に見えるこの動作に多くの意味があることが分ります。そしてこの単純な動作をすることから交差性動機の中から単純で単一の動機を生じさせることも理解されるでしょう。

やがて行動のますます微かな違いを感じることで識別することを学び、存在する動機のただ一つを指揮することができるようになる。

同時に、人は習慣でつまり、この状況で寄生的で不必要な習慣で、設定された認識されていない動機に気づくようになる。その結果、人は単一に動機づけられた行為を生じることがどんな感じか学ぶのだ。byモーシェ・フェルデンクライス

きっと「ここまで忍耐強く読んできて良かったheart04」と思うと思いますよwink

Feldenlibrary_logo_2

scissorsフェルデンクライス・ライブラリーより『自己の力∨精力善用』第28号『第13章:意のままに使える手段/実践編②』は4月24日発行です。

pen第13章:意のままに使える手段/実践編②の目次

[第13章ー15:空間方向付けの行為で伸筋群を最も完全に除去することの実例]

[第13章ー16:拮抗筋の誘導現象]

[第13章ー17:頭の配置の改善のメカニズム]]

[第13章ー18:ひょっとしたらあなたの例?]

[第13章ー19:単一に動機づけられた行為が生じることを学ぶ]

[第13章ー20:実践における注意点]

[第13章ー21:警告]

[第13章ー22:骨盤が発動力なんだ]

[第13章ー23:正しい行動には頭と骨盤のコントロールが不可欠]

[第13章ー24:性行為と不安感との関係]

[第13章ー25:起き上がり座る動作へ]

§意志と筋緊張

[第13章ー26:想像力と意志力]

[第13章ー27:被暗示性と筋緊張]

[第13章ー28:EUTONY:ユートニー]

[第13章ー29:完全な弛緩状態]

[第13章ー30:姿勢を学ぶこと]

bell現在ライブラリー・バックナンバー会員募集しています

次回は5月の第二週の発行ですhappy025月9日を予定しています。

flair自己の力∨精力善用発行リストセカンドシーズン

on第25号「第12章:正しい姿勢の4つの法則」

on第26号「第12章:正しい姿勢は何もしないことで得られる」

on第27号「第13章:意のままに使える手段/想像力①」

soon第28号「第13章:意のままに使える手段/実践編②」

« 想像の力 | トップページ | フェルデンクライス メソッド5月のレッスン日程 »

02.フェルデンクライスと心理学」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/87383/48158769

この記事へのトラックバック一覧です: フェルデンクライスの実践:

« 想像の力 | トップページ | フェルデンクライス メソッド5月のレッスン日程 »