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フェルデンクライス・メソッドの教室:Awareness Through Movement


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動機の法則

Brain

七夕の満月shine根拠はないけど、素敵な一日になりそうな日に、根拠のあるお話の発行のお知らせですbleahちょっと一息ついてspaにでも行きたいなあ〜

scissorsフェルデンクライス・ライブラリーより『自己の力』第9号『第4章:抵抗感と交差性動機』を発行しました。

フェルデンクライス・ライブラリーはいつでもご購読できますが、第一号より購読していただいております。


神経生理学から動機と行動を説明する講義はここで一段落します。そこで、3章から4章までの内容を図解でまとめてみました。参考として感情の仕組みの説明として20世紀前半に出された二つの対照的な古典的理論ついても書いておきました。御覧下さい。

Cross_motivation_2

pen今回の内容の目次

[第4章−1:脳の高次中枢が関わる行為と関わらない行為]

[第4章−2:内部の抵抗感を感じる理由]

[第4章−3:習慣行為も意図した行為に矛盾すれば抵抗感として感じる]

[第4章−4:矛盾した動機群の実行が抵抗感を生む]

clip特別付録(^-^)4章までのまとめ

次回はこのことから、様々な症状について具体的に考えていきますflairお楽しみにlovely

月々お振込をされている場合は振込したことをメールでお知らせください。

happy02感想をお寄せいただけると嬉しいです。また質問等ございましたら、メールでお知らせくださいね。

次回は7月の第四週の発行ですhappy027月26日を予定しています。

flair自己の力∨精力善用発行リスト

on第1号「序文:トラウマ」2009年7月申し込みの方

on第2号「序論:汝隣人を愛するがごとく汝を愛せよ」

on第3号「序論:現代心理学は熱力学の理論に喩えることから始まった」2009年6月申し込み

on第4号「第1章:知能について」

on第5号「第2章:自発的行為と強迫的行為/精力善用」2009年5月申し込みの方

on第6号「第2章:自発的行為と強迫的行為/教育の目的」

on第7号「第3章:動機と行動/動機の分類」2009年4月申し込みの方

on第8号「第3章:動機と行動/行動パターンの分類」

on第9号「第4章:抵抗感と交差性動機」2009年3月申し込みの方

soon第10号「第4章:社会依存と性機能障害7月第四週発行

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