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フェルデンクライス・メソッドの教室:Awareness Through Movement


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社会依存と性機能障害

scissorsフェルデンクライス・ライブラリーより『自己の力』第10号『第4章:社会依存と性機能障害』を発行しました。

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今回はフェルデンクライス博士は交差性動機理論から様々な機能障害の症例とメカニズムの解説をします。特に社会性の発達と生理的な発達の動機の矛盾がどのように障害を生じるのか分りやすく説明してくれます。

キーワードは動機のコントロール能力flairでしょうねshine

矛盾する動機群を投げ捨てることがバイタリティー溢れる行動能力を開花させるんだ。by モーシェ・フェルデンクライス

pen今回の内容の目次

[第4章−5:社会依存と性機能]

[第4章−6:通学期間と性機能障害]

[第4章−7:罪悪感]

[第4章−8:過食症]

[第4章−9:拒食症]

[第4章−10:苦難があるから成功するのだろうか?]

[第4章−11:潜在能力を開花するために必要なこと]

月々お振込をされている場合は振込したことをメールでお知らせください。

happy02感想をお寄せいただけると嬉しいです。また質問等ございましたら、メールでお知らせくださいね。

次回は8月の第二週の発行ですhappy028月9日を予定しています。

flair自己の力∨精力善用発行リスト

on第1号「序文:トラウマ」

on第2号「序論:汝隣人を愛するがごとく汝を愛せよ」2009年7月申し込みの方

on第3号「序論:現代心理学は熱力学の理論に喩えることから始まった」

on第4号「第1章:知能について」2009年6月申し込みの方

on第5号「第2章:自発的行為と強迫的行為/精力善用」

on第6号「第2章:自発的行為と強迫的行為/教育の目的」2009年5月申し込みの方

on第7号「第3章:動機と行動/動機の分類」

on第8号「第3章:動機と行動/行動パターンの分類」2009年4月申し込みの方

on第9号「第4章:抵抗感と交差性動機」

on第10号「第4章:社会依存と性機能障害」2009年3月申し込みの方

soon第11号「第5章:行動と環境」

door第12号「第5章:習慣形成」


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