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フェルデンクライス・メソッドの教室:Awareness Through Movement


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フェルデンクライス・ライブラリー第一号発行

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scissorsフェルデンクライス・ライブラリー第一号『序文:トラウマ』です。


mobaq内容を理解するために、説明を加えておきますね。\(^^)/ フェルデンクライス博士の講義や文章は英語圏人達にとっても内容を理解する事は難しいわけです。その理由の少なくとも一つを、たぶん、多くの人達にとってあまりにも当たり前なので気がついていないと思うのです。

flairフェルデンクライス博士は特に文章で説明するときに、帰納的発見を演繹的に説明して具体例を挙げることが多いのです。単純に言えば、見つけた法則(公式)を数学の証明のように示して、公式が使える例を挙げるということですね。

つまり、みなさんが高校一年生のころ数学や現代文の読解で教わった論理ってやつです(^^;)
読解の助けとなるように、少しずつ解説していきます。

bell一回目『とりあえず、論理記号を覚えましょう!』

または=or=論理記号では∨
かつ=and=論理記号では∧
ならば=If~then=論理記号では〜⇒〜(含意=implicationと呼びます)

この三つだけ知っておいてくださいね。

(^^)/”2009年3月満月

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02.フェルデンクライスと心理学」カテゴリの記事

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