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フェルデンクライス・メソッドの教室:Awareness Through Movement


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今を生きる

dead_poets_society

「生徒たちは、伝統と規則や親の期待に縛られながら、冷めためた気持ちで日々をやり過ごしている。そこに同校OBの教師キーティングが赴任してくる。詩の教科書を破り捨てさせ、机に上に立ち、生きる視点を変えることを教えるキーティング。彼の授業を通して、生徒たちは自らを自由に語り合うようになり、自分の道を歩みだす。だが、彼らの前に厳しい現実の壁が立ちはだかる…」   Amazon.co.jpのレヴューから

原題「Dead Poets Society」邦題の「今を生きる」は映画の中に出てくる言葉「Carpe Diem」英訳では 「Seize the day」日本語訳では今日をつかめ=今を生きるからきてましたっけ。

nabeさんのコメントを読ませて頂いて、ふっとこの映画のことを書こうと思いました。

今の自分を元気にしたり、やるきになったりする思い出ってあります。トラウマのように自分の歩みを止めてしまう記憶もあります。

きっと、自分の源泉に触れるような元気になる思い出であればセルフイメージは溌剌した感じに変化するのでしょうね。何を思い出すかは行動によっているとすれば、きっと自分で選択できることなのでしょう。

さて、机の上に立ち上がって世界を別の視点で眺めてみようかな。
お勧めの映画です。

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コメント

「今を生きる」、丁度この映画が封切られた頃、この映画に登場するような同世代の若者達への仕事をしていて、彼らと一緒に見たのですが、内容は覚えていません。でも机に主人公が立ち上がるシーンだけは思い浮かんできます。そうか原題は今日をつかめだったのですね。「今を生きる」ワザワザ映画の題名になるくらいだから、みんなそうしているはずなのに今を生きてないという事があるということでしょうか?本人はそれを
知っているのでしょうかね。不思議な気がします。もう一度見たいと思ったのですが、とりあえず朝早く職場に行って机に上ってみようかな?

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